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鎖骨は折れるための骨!?アスリート最大の敵”鎖骨骨折”の復活術を伝授

鎖骨は臓器を守るために折れてくれる

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”鎖骨美人”なんて言葉があるほど、露なほど程美しいとされる鎖骨は、

側面からの衝撃を受けた時、助骨・胸骨の骨折を防ぐため、曲線を描き、折れやすい構造になっている。

臓器をプロテクトしている助骨・胸骨が折れない様、未然に折れてくれる、言わばいいヤツ。

そりゃ皆から可愛がられますよね。

 

自転車競技で最も多いケガ”鎖骨骨折”

なぜなら・・・

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猛スピードで走っていながら、0.5秒後にはこうなります。

競輪やツール・ド・フランスでよく見かけるこのシーン。

ラグビーや格闘技など衝撃系のスポーツも同様でしょう。

 

折れやすいなんて言いながら、

鎖骨骨折は想像を遥かに超える激痛が走ります!

肩から先が全く動かすことが出来ず、プラーンとした状態になるしかなく、

その重みが骨折部分を更に引き離そうとするから。

座る・立つ・歩く・寝る、全ての状況で激痛です。

 

そこで手に入れて頂きたい最初のアイテムがこれ!

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鎖骨バンド〜♪♪

強制的に背筋を伸ばし、調子の良い角度にのけ反ってくれるから、かなり楽になります。

整形外科に行けば必ずと言っていいほど渡されますし、アマゾンプライムでも購入できます!

打合せの時に「バッグ下ろして頂いて構いませんよ」なんて言われ話しが弾む。なんてメリットはあります。

 

とは言え、2〜3週間痛みと隣り合わせの日々は続くのですが。

 

自然治癒では治りにくい骨”鎖骨”

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安易に想像できるかと思いますが、ギブスで固定ができない場所なのです!

鎖骨バンドで固定し、2〜4ヶ月で骨融合し生活出来るようになります。

3ヶ月動かさなかった肩は筋力の低下してしまっており、リハビリを開始しするも90度すら上げられることが出来ない状態。

スポーツを再開できるのは平均で半年程度かかるようです。

 

※鎖骨骨折に詳しいお医者様調べ

 

最速で骨をくっつけるにはプレート手術

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離れた骨に対し、プレートを入れボルドで固定する。

家具みたいなノリだし、なんだかD.I.Y感すら感じるレントゲン写真になります。

この強引さで数週間後にはリハビリを開始し、2〜3ヶ月程度でスポーツが出来るほどの回復します。

 

が、しかし、、、

4人の鎖骨に詳しいお医者さんに聞きましたが、医師でも自然治癒とプレート手術で治すの、どちらが最適か悩むそうです。

なぜなら、それぞれにメリット・デメリットがあるから。

 

自然治癒・・・

◯ 傷が残らず、医療費が安い

☓ 完治に時間を要する、胸を張ってないと骨があらぬ角度で骨融合する

 

プレート手術・・・

◯ 即効性がある、骨がキレイに骨融合しやすい

☓ 傷口が残る、手術のために3〜7日間の入院が必要

 

しかし、スポーツをする人間にとって自然治癒だと、筋トレどころか3ヶ月も腕を使わない状況で、フィジカルが低下しすぎてしまうので、

プレート手術で、”いかにブランクを最小限に抑えるか”を重要視すべきかと考えます。

 

 

骨折を3倍早く治すための5つの栄養素!

たんぱく質
コラーゲンの元になる「たんぱく質」も必要になります。
骨折して、とにかく骨を作りたいというときは、下記の栄養素を意識しましょう。
○馬肉 ○鶏肉や魚 ○大豆製品等

 

ビタミンD
小腸からのカルシウムの吸収を助け、ビタミンKはそれを骨に取り込むのを助けます。
○かつお塩辛 ○あんきも ○くろかじき ○鮭

 

マグネシウム
骨の構成成分であると同時に、カルシウムが骨に行きわたるよう調整し、骨の形成を助けます。
○納豆 ○海草 ○ナッツ類 ○ゴマなど

 

ビタミンC
骨を構成する重要なたんぱく質である「コラーゲン」を生成するために必要です。
○赤ピーマン170mg ○黄ピーマン150mg ○アセロラジュース120mg ○パセリ120mg ○レモン100mg ○青ピーマン76mgなど(100g中)

 

またカロリーを摂取し過ぎることがあるので、バランスの良い食事を心がけて下さい!

 

なんで鎖骨についてこんなに熱く語るかというと、先日私自身が骨折してしまったからです!

しかも自転車ではなくスケートボードで・・・。笑

 

しかし上記を心がけていたら、最初のお医者様からは全治6ヶ月と言われたのに、腕利きの良いスポーツ医師のお陰もあって、なんと1ヶ月で軽いサーフィンやサイクリングが可能となりました。

これからアウトドアのトップシーズン、骨折してしまった時には是非参考にしてみてください!

Leader Bikes Official Trailer #1

BROTURES海外特派員ブログ

とうとうリーダーから今年初のオフィシャルトレーラーが公開。

今年の初めから撮り貯めていた動画が徐々に公開予定。
アメリカ国内では各大都市でプレミアイベントも開催予定とか。

Dante Youngのトレーラーを皮切りにその他のライダーのスタイルのある動画が公開予定。
ピストファンは必見です!

 

今回の撮影もSFのフィルムクルー「Macaframa」が担当。
MacaframaのDVDから早10年弱。
彼らの新しい技術と才能にあふれた音源、更にパワーアップした編集スキルが本編ではご覧頂けるでしょう。
個人的にも非常に楽しみです!

 

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8/13~ YNOT POP UP STORE IN BROTURES OSAK

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この夏、YNOTがBROTURES OSAKAに再登場。

8/13~ YNOT POP UP STORE IN BROTURES OSAKA
この夏、BROTURES OSAKAにYNOTが再登場します。
2009年よりカナダを拠点にバイシクルコミュニティ向けのバッグやアクセサリーを豊富なバリエーションで展開するブランド。
すべての製品はカナダ国内の自社工場で製造され、1000D CORDURA® NYLON / 10.10 oz WAX CANVAS / MultiCam Black™といった最も頑丈なインダストリアル素材を使用し、厳正な耐久テストをクリアしています。
中でも丈夫なペダルストラップはBROTURESでもとても人気のアイテムでした。

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そんなYNOTがさらに洗礼されたプロダクトをひっさげて再登場となります。

 

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タフで洗練された商品群はアーバンサイクルからアウトドアまでの幅広いフィールドで僕達のライフスタイルをサポートしてくれるでしょう。
コレクションはこちらからチェックして頂けます。
BROTURES OSAKAでは8/13〜8/21まで「YNOT POP UP STORE」を開催いたします。

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13日(土)はレセプションイベントとして、グループライドを行います。
是非、皆様のご来店お待ちしております。
YNOT POP UP STORE in BROTURES OSAKA
日時:2016.8.13~21
場所:BROTURES OSAKA 2F
レセプションライド: 8/13 20:00 スタート
JUNKI
→お問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ←
osaka@brotures.com
06-4391-3313

工場潜入!!〜ペイント&組み付け編

BROTURES海外特派員ブログ

前回の「工場潜入!〜フレーム編〜」ではどうピストフレームが製造されるかの過程を紹介しましたが、今回は塗装と組み付け編。

 

この工場では塗装と組み付けに特化しており、約150人の従業員が従事しています。

一言に塗装といっても、自転車用の塗装は車の塗装より、より繊細です。というのも、基本的に何かにぶつかることを想定しているからです。

そのため、より剥げにくく強靭な塗装能力が必要となります。

 

塗装はやはり企業秘密のところが多く写真はあまり有りませんが、ベルトコンベアとオーブンを駆使して、強靭な塗装に仕上げていきます。

 

f:id:hynm_brotures_hukui:20160721112659j:plainまずはねじ切りやフレーム内部に塗装が入らないようにマスキングをし、下地に汚れがないよに入念にチェックします。

f:id:hynm_brotures_hukui:20160721112749j:plainそしてこのベルトコンベアで塗装→オーブン→塗装→オーブンという具合にぐるぐる何回も同じ作業を繰り返します。

塗装後のオーブンでの熱処理は塗装の強度をあげるために非常に大事な工程。

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塗装後は手作業でのデカール貼り、パッキング、最終チェックです。

ここでは基本的に細かい事に気が付く女性が従事しています。

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つまりリーダーの工場の塗装の工程とは

下地塗装→オーブン→表面塗装→オーブン→クリアコート→オーブン→デカール→クリアコート→オーブン

4回に渡る熱処理と4回に渡る塗装を繰り返し、より高級感があり、耐久性のある世界トップレベルの塗装を実現していきます。

 

そしてそれが終わると組付け工程へ。

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包装されたフレームはこのような形でコンベアーで隣にある組付け工場へ!

 

そしてこのようなベルトコンベアに載せて、複数の職人が箇所ごとに組付けて行きます。

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フォーク→ヘッドパーツ→ステム→クランク→チェーン→ホイールという順で、順々にしっかりと規定のトルク値で組み付けられて行きます。

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そしてコンベアーの最後には完全に組み付けられた形で到着し、このあと組付けクオリティチェックを行い、問題なければ梱包されて箱にしまわれます。

 

以上のように2回に渡るピストがどう製造され、どう塗装され組み付けられるかを見てきましたが、通常のブランドであればこのような裏現場はなぜこういう事をしたのか。

それは、 リーダーだけでなく、工場の人たち自身もものづくりにとても真剣だということが現地に行って分かったからです。

ブログで紹介したフレーム製造、塗装、組付けだけでもそれに従事している人は400人以上。これにその他のパーツの製造工程に従事している人を合わせるとなんと500人以上の人が一台の自転車を完成させるために従事しています。

 

物質的な社会に慣れすぎて、我々は何の疑問も持たずに、自転車をお金で買い、悠々自適に乗っていますが、実はその背景にはこれだけの人が関わり、様々な情熱や想い、悩みや大変な事があるということを自分自身も忘れかけていた気がします。

 

彼が塗装し組付けたリーダーはもうすぐコンテナに積まれ日本にやってきます。

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 どれだけ美しいか是非店頭で我々の努力の結晶をご覧下さい。

LEADER BIKES 735TR COMPLETE BIKE ¥185,000

 

 

工場潜入!〜フレーム編〜

BROTURES海外特派員ブログ

先日リーダーバイクの生産工場に潜入し、生産ラインをチェックしてきました。

ここでは今まであまり語られる事が無かった、どれだけ多くの人が「自転車」というものを作るのに従事しているのか、どのような過程を経て作られているのかをお伝えします。

 

まず先に言いたいのが、工場での大量生産とフレームメーカーによるハンドエイドの違いです。

注)ここで言うハンドメイドはNJSなどレース用に特化してメイドされているものは独自の技術、品質基準、製品規制をもっているためひとまず除きます。

 

みなさんのイメージでは、工場での大量生産は機械生産がメインで短時間に大量の自転車が作られ、ハンドメイドはフレームメーカーが一つ一つ手作りで手間ひまがかかるというものではないでしょうか。

それを念頭に置き、以下見てみてください。

 

今回まず潜入したのはリーダーの721, Cureのフレームを生産している工場。

この工場は某有名海外メーカーの生産委託をされるほどの工場でフレーム生産に特化しています。

チュービングを独自技術で生産する技術を持っているため、チューブからこの工場で作られ、フレーム用にカットされ、フレームを作る為の下準備をします。(ここは企業秘密のため割愛します)

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 そしてそれが溶接生産ラインに運ばれ、花形である熟練工による溶接が施されます。

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ここでは1ライン5人でチームが組まれ、各々がBB部の溶接、ヘッドチューブシートチューブ等役割が決まっており、次の人にパスして行きます。

この工場は10ラインほど持っているため、みんなでチームになってフレームを溶接して行きます。

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現代では比較的容易になったアルミのTIG溶接ですが、つい数十年前までまでは非常に難しい加工技術だったそうで、ここで溶接を行う職人もみんなかなりの経験を積んできています。

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その後は工場の天井を張り巡らされているこの自転車用コンベアーに載せられ、巨大オーブンで熱処理が行われます。

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リーダーのフレームに行われるのはT6。

百度の熱で熱処理する事で、アルミ素材をより強く、固く、しなやかにする事ができ、熱処理と酸処理による化学反応で不純物を取り除きます。

 

その後は、シートチューブ、BBシェルの機械切削

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そしてその後はフレームの品質チェックと調整です。

ここが後半作業工程の中で非常に大事です。

ここでは全てのサイズが測られ、溶接やねじきり等は全てチェックされ、駄目なものはB品として廃棄にまわされます。

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この作業は基本的に手作業。

エンド、BB、チェーンステイ、シートステイの幅、長さ等全て設計図通りか確認して行きます。

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その後ポリッシングにまわされ、ここも手作業でポリッシングされ、フレームが塗装用に小傷や汚れ等を綺麗にされます。

 

これでフレームの作業工程はほぼ終了。

この後、ペイント、組み立てのために別工場へと送られます。

ここまでの過程で全過程に従事する人はなんと270人。この数の人々が最高のフレームを作るためだけにここいる訳です。

 

以上に見てきたように、工場生産とハンドメイドの間にある質の差は正直ほぼありません。

工場生産といえどもこれほど多くの人が従事し、どれだけ技術が進歩した現代でも100%機械制御は自転車ではあり得ず、大半を手作業に依拠しています。

以前、某海外有名ブランドの商品開発部統括の人が言っていました。

「もはや工場生産のクオリティは、ハンドメイドのクオリティを凌駕している。」

もちろん工場にもよりますが、組織化されている良い工場のクオリティはどれだけの自転車を生産しようが、クオリティはハンドメイドと同じ、またモノによれば工場の方が上である場合もあります。

安価な生産を求めた結果でなく、全体的なクオリティの安定、向上という面でも、生産がハンドメイドから機械に裏付けれた工場生産に移行した自転車業界のここ数十年の流れは必然というべきでしょう。

 

もちろん工場は世界に星の数ほどありますが、特にリーダーの生産工場は某海外有名ブランドの生産委託をしているほど、生産環境は良くクオリティは保証されております。

今でも大半をの作業を手作業に依拠しているため、熟練工がいて、組織化されていて、ミスが少ない環境がちゃんと築けているかが良い工場か悪い工場かを左右します。

 

そして次のブログではペイント、組み立て工場に潜入します!

要チェック!

 

"フイナムのフリマ"はガレージアイテムを中心に♪♪

明日7月17日は、スタイリストさんやブランドさんが集まって、

渋谷PARCO最後の夏を盛り上げます!

BROTURESからは自転車のガレージアイテムを中心に、参加させて頂きます!

当日しか手に入らないアイテムも多数用意していきます。

是非遊びに来て下さい!!

 

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フイナムのフリマ

日時:7月17日(日)10:00〜18:00(販売状況に応じて、早期終了する場合があります)
会場:渋谷パルコ PART1
住所:渋谷区宇田川町15−1

メンバー

片貝俊(スタイリスト)
神山隆二(BLANKS
久世直輝(ジャーナルスタンダード
小林万里(Diaspora skateboards
西野大士(NEAT
平山昌尚(アーティスト)
福井雄大(BROTURES
フイナム編集部

注意事項
・お会計は現金のみのお取り扱いです。
・返品・返金は不可です。
・売り切れ次第終了となる場合があります。
・混雑の可能性をあらかじめご了承ください。
・現場での判断でご購入をお断りする場合がございます。

http://shibuya.parco.jp/page2/

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偉人が愛したバイクライフ 〜自転車と世界成長の意外な共通点〜

最も移動効率の悪い動物は人間。その人間が自転車を手にすると最高のエネルギー効率を創りだす by スティーブ・ジョブス

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人間のエネルギーによるが歩いた時の移動効率は、動物の中で最も移動効率の高いコンドルに比べると3分の1以下にも関わらず、

人間が自転車で走ると、コンドルと比べ物にならないほどの移動効率を生み出す。

ジョブスは自転車を愛し、1981年自身初の"Macintosh"開発のプロジェクト名はBICYCLEである。

人間が自転車を手にした時のエネルギー効率のように、コンピューターが効率性を上げてくれることを夢見て。

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自転車を愛した世界の偉人は多いが、今日はアーティストのバイクスタイルをご紹介させて頂きます!

 

 

The Beatles

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John Lennon and Yoko Ono

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Mick Jagger

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Eeric Clapton

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Elvis Preslay

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Audrey Hepburn

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忌野清志郎

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”渋い”とついつい声が漏れてしまいます......

 

数十年経っても錆びれない格好良さ、皆様も是非取り入れてみてはいかがでしょうか。

僕らブローチャーズも、

自分の愛するバイクが孫の代でも可愛がってもらえるような自転車作りがしたいなと、日々思っております。